フードレスキューボランティアでSDGs留学しよう
【費用】 252,000円~
【期間】 2週間
【開始時期】 通年
【滞在方法】 ホームステイ
SDGsに積極的に取り組むオーストラリアで、フードレスキューボランティアに参加するプログラムです。
フードレスキューボランティアとは、形が崩れていて店頭で売れない野菜や廃棄処分となる食材をスーパー等から無償で提供いただき、食料に困っている方々に食事を提供をし、助ける取り組みのこと。
さらに、この活動により食料廃棄(食品ロス)を減らすことができ、SDGsの目標に沿った活動となっています。
ボランティア参加者は現地の学生から会社員まで
さまざま。現地のボランティアの現場を肌で感じることができるプログラムです。コミュニケーションは全て英語で行われ、英語環境のボランティアとしても人気があります。
ボランティア先にもよりますが、午前10時から午後2時くらいまでの活動となります。
【活動内容(ある一日の例)】
(10:00)キッチン到着・活動開始
初日はスタッフの方より業務内容やSDGsの取り組みについて案内。その後、活動開始。まずは、4人で100人分のにんじんの皮むき。
(12:00)昼食(カレーなどが提供されます)
実際に提供するご飯を無料でお召し上がりいた
だきます
(※日によってメニューは異なります)
ぜひ周りの参加者と英語でコミュニケーションを
取ってみましょう!
(13:00)活動再開:マフィン生地作り
午前中とポジションが交代になり、マフィンの生地を100人分作成
(14:00)活動終了
参加条件は、18歳以上、ボランティア精神旺盛に活動する気持ちを持っていること、英語力は日常会話程度。
英語に自信がない場合は英語研修(別途費用)を追加することも可能です。
この機会に、海外で楽しく地球にやさしいボランティアに参加してみませんか?
【費用に含まれるもの】 ・ボランティア先手配費 ・オリエンテーション ・ボランティア活動中のサポート ・リファレンスレター発行 ・チルドレンチェック手配サポート ・ボランティア先への登録費
【上記費用のほか必要なもの】 ・お申込み金 ・航空運賃 ・保険費用 ・国際通信費 ・送金手数料 ・現地でのお小遣い ・現地での交通費 ・(必要な場合は)英語研修費 ・滞在費 ・滞在手配費 など
【留学提供会社】 ウインテック留学センター
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