最新更新日:2026年04月22日

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日本語教師留学

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日本語教師インターンシップで地元学生と交流

現地学生や教師からも頼られるインターンシップ 英語環境だから英語力向上も 日本文化や日本語を見直す機会にも
【場所】 オーストラリア 各都市
【費用】 220,000円~
【期間】 4週間
【開始時期】 お問合せください
【滞在方法】 ホームステイ

オーストラリアの現地校(小学校、中高校、一貫校、女子校など)で、日本語の先生のアシスタントとして現地学生に日本語や日本文化を英語で教えるプログラムです。日本語教師資格を持っていなくても参加可能です。

日本人という武器を活かして英語環境で英語を使って活動できるインターンシップで、周りは全員英語ネイティブという環境だから、英語漬けの日々を送ることができます。
現地の学生や教師からも頼りにされるので、積極的に参加するモチベーションになったり、責任感も芽生え、とても充実した経験になります。

「英語を使って」インターンシップを行いますので、語学留学では味わえない ホンモノの海外生活を送ることが可能です。

また、短期は4週間~、長期は1学期(10週間)~1学年間(4学期)の参加が可能。長期の場合はワーキングホリデービザの取得が必要です。

【こんな方におすすめ!】
●将来日本語教師を目指している方

●将来英語教師を目指している
 
●実践的な英語を身につけたい方
 
●本物の海外生活を送りたい方

●地元の人と積極的にかかわりたい方

<ある参加者(4週間)の活動内容例>
【教えた学年】小学1年生~高校1年生

【1週間の授業数】20~25コマ

【行なった授業内容】
歌を歌ったり、フラッシュカードでひらがなや、挨拶を教えたり、ひなまつりの時期にはひな人形などを画用紙で作成。

<ある参加者(2学期間)の活動内容例>
【教えた学年】中学1年生~高校3年生

【1週間の授業数】22コマ

【行なった授業内容】
中学生にはひらがなや数字、簡単な挨拶などを教えて、その教えたものをクイズやビンゴゲームを通して覚える授業。学期の終わりには生徒たちは日本語だけを使ったクイズショー。
高1の学生にはカタカナや初歩的な漢字を教えて学期の終わりには日本語で犯人探しの劇。
高2、高3には日本の中学3年生で習うレベルの日本語の文法と、日本の小学校低学年で習うレベルの漢字を教えた。

<参加条件>
•20歳以上
•派遣インタビューに合格すること
•日本人であること
•日本語、日本文化を教えたい伝えたいという気持ちがあること
・日常会話程度の英語力
・ワーキングホリデービザをお持ちの方(その他のビザはご相談下さい)
※日本語教師関連の資格不問

【女子にお勧め】 現地の学生との交流が楽しい 英語を実際に使う環境

【費用に含まれるもの】 ・派遣校手配費 ・チルドレンチェック手配サポート ・オリジナル教材 ・出発前のオリエンテーション(オーストラリアの教育制度、日本語教育環境、活動内容など) ・活動中のサポート ・リファレンスレター発行
【上記費用のほか必要なもの】 ・お申込金 ・滞在費 ・滞在手配費 ・航空運賃 ・現地移動費 ・国際通信費 ・送金手数料 ・保険費 ・お小遣い など
【留学提供会社】 ウインテック留学センター
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アジア・中南米で日本語教師ボランティア体験 [BB007]

日本語を話せる方であれば誰でも参加できるこのプロジェクト 日本語と一緒に日本の文化も伝える親善大使を務めてみませんか?
【場所】 スリランカ、フィリピン、モンゴル、メキシコ コロンボ、ボゴシティ、ウランバートル、グアダラハラ
【費用】 ¥242,000~ 参加期間、活動国による
【期間】 2週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイ

東南アジアや南米でも日本語を学習したい人の需要は増えてきていて、日本語を習得することがその後の就職につながるということもあり生徒のみなさんはとても熱心に取り組まれています。

【スリランカ】
現地の学校や職業訓練センターで指導しています。近年スリランカでは日本文化の浸透などで日本語の需要が高まっています。生徒たちの学習意欲は高く大変やりがいのあるプロジェクトです。

【フィリピン】
セブ島にあるボゴシティを拠点に、13歳から23歳ぐらいまでの生徒たちに日本語と日本文化を教える活動となります。

【モンゴル】
ウランバートルの国立大学で日本語を勉強している大学生を対象に活動します。大学の授業で日本語教師をサポートしながら、モンゴルの大学生との交流も期待できます。

【メキシコ】
現地の日本語初心者の大学生を対象に教えます。日本語教師のアシスタントとして活動するだけでなく、自ら授業プランを立てて教えたりもします。

活動国には他の様々なプロジェクトで参加しているボランティア仲間がいますので、決して一人ぼっちではありません。世界中の仲間たちと一緒に過ごしながら、母国語である日本語の魅力を伝える活動に参加してみるのはいかがでしょうか?

プロジェクトアブロードはボランティアの皆さんが安心して活動できるよう、各活動国にプロジェクトアブロードの事務所を置き、現地でもフルタイムで働くスタッフがボランティアの皆さんをサポートしています。

※最新の活動情報などにつき、弊社ホームページもご確認ください。

【女子にお勧め】 美しい日本語、品のある日本文化を伝えられるのは日本人しかいません!自国の言語、文化に誇りを持ち世界中の人々にそれらを届けるお勧めのプロジェクトです。
★体験者の一言★
「生徒さんは、午前は10歳から17歳、午後は21歳から23歳までの修行僧です。スリランカでの日本語教育プロジェクトは今回初めてで、また子供といえども、スリランカでは僧侶の身分が大変高いと聞いていたので、初日はかなり緊張し教室に入りましたが、そこに鮮やかなオレンジ色の袈裟を着て目がきらきらした子供たちが待っていました。最初は硬くなっていた彼らも、プロジェクターで桜や富士山、京都のお寺や、花火、お祭りなどの風景を紹介すると、皆、興味深々で、説明前にこれはなんだと質問攻めです。映像を通して、簡単な単語はすぐに覚えてしまいました。翌日からは、お寺に入るなり習いたての日本語で、「先生おはようございます。お元気ですか?」等と皆が声をかけてくれるようになり、日々語彙も増えてとても嬉しく思いました。修行僧といっても、やはり子供達、けん玉やコマ、折り紙に夢中になり、休み時間を何度も延長した程です。正味3週間の授業でしたが、最終日には「幸せなら手をたたこう」を皆で歌ってくれ、心のこもった様々なプレゼントもいただきました。本当に名残惜しかったです。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
このプランの詳しい資料を、
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