最新更新日:2024年04月26日

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2~3か月の女性向け インターンシップ

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イタリア ジェラート留学(日本語通訳付き)1週間から1年間まで [W040]

本物の手作りジェラートを、職人から学ぼう!日本人スタッフサポート付きで安心な留学生活。イタリア語レッスンも付いています
【場所】 イタリア フィレンツェ
【費用】 8日間250,000円、2週間290,000円、4週間390,000円、8週間750,000円、12週間980,000円、12週間以降は金額をお問い合わせください。サマーコース期間はサマーコース に準じます。
【期間】 8日間〜1年まで
【開始時期】 毎週日曜日出発可能
【滞在方法】 フラット

フィレンツェ料理学園のジェラートコースは、日本語の通訳アシスタント付きで、語学力の心配なく、ジェラート職人技術の工程に集中できるレッスン内容になっています。

1週目は、ジェラートの制作工程や、素材の知識など、職人の技と秘訣を学び、2週目には、実際のジェラテリアでアシスタント店員として販売の仕事を体験します。

職人が作った手作りジェラートと、工業製品とでは、味が全く違います。これは、空気の含有量に大きな差があるためです。手作りのジェラートは、濃厚で空気も少なく、ただのデザートとしては語り尽くせない絶妙な味わいと食感を生み出すのです。
これには計算された製造工程が必要で、その一つ一つをこのコースでは体験し、学び、身につけることができます。

街で何気なく食べていたジェラートを、今度は、あなたが、あなた好みに、最高の材料と、最高の技術で、作る事が出来るようになります。

【女子にお勧め】 フィレンツェ料理学園のジェラートコースは、日本語の通訳アシスタント付きで、語学の心配なく、ジェラート職人技術の行程に集中できます。
★体験者の一言★
「初心者でしたが、ジェラート職人さんが色々と教えて下さったので、とても勉強になりました。日本語の通訳も付いていたので、安心でした。現地に日本人スタッフも常駐していたので、それも良かったです。また是非、季節を変えて参加したいです。」

【費用に含まれるもの】 1週目のジェラートレッスン(1日2時間・週5日、1週間10時間) 2週目以降のジェラテリア店員体験(時間数は研修先のジェラテリアの条件による 例:1日3時間〜8時間ご本人希望による) ジェラテリア研修での教材費 ジェラテリア研修期間中のイタリアでの保険料 1週目のジェラート研修における日本語アシスタント通訳費 イタリア語レッスン ※1週目は1日2時間・週5日、1週間で10時間、 2週目以降は1回1レッスンを週2回(45分/1レッスン) 期間中の宿泊費 ※フラットシェアツイン(2人部屋) ※シングルルームを希望の方は追加料金となります。 諸手続費
【上記費用のほか必要なもの】 往復航空運賃 市内移動費用 個人的費用(電話料金・水道光熱費・お小遣い・お土産代金など) 個人の保険料金
【留学提供会社】 アカデミアリアチ東京オフィス
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【通訳付】バリスタ資格も取れる!イタリアバリスタ留学 [AX006]

イタリアのバールとは!?コーヒーの基礎知識からマネージメントまでバリスタ学校で学ぶ。SCAEバリスタ試験も受けられます。
【場所】 イタリア ローマ・フィレンツェ
【費用】 約9万円~
【期間】 2日間、2週間、そして数ヶ月の長期コースまで様々
【開始時期】 通年
【滞在方法】 アパート、ホームステイ、寮など

バリスタ専門学校で学ぶ本格的なバリスタ留学。バリスタの起源と呼ばれるイタリアンコーヒー。豆の煎り方からラテアートまで様々な知識を学べます。2日間の日本語通訳付きコースの短期留学では、SCAE(ヨーロッパスペシャルティコーヒー協会)のバリスタ資格も受験可能。
語学を学びながらバリスタ学校へ通い、じっくり長期留学タイプもございます。現地イタリアのバールのインターンシップもして、イタリアのバール技術をすべて習得して頂けます。

【女子にお勧め】 過去にバリスタチャンピオンが通った学校もご紹介可能です!その後バールで練習も可能です。
★体験者の一言★
「イタリア本場のBARは語学力が一番大切で、常連さんばかり。究極のサービス業でした。日本でもイタリアンBARをOPENさせたいと思っています。(Tさん・2011年)」

【費用に含まれるもの】 授業料
【上記費用のほか必要なもの】 ・生活費 ・航空券代 ・保険費用 ・お小遣い等
【留学提供会社】 adomani
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【医療インターンシップ】発展途上国の医療現場での実務経験を得よう [BB005]

発展途上国の医療現場をこの目で見て学ぶ医学留学 医療分野を学習中の学生から医師、看護師、理学療法士など医療関係者まで可
【場所】 アジア、アフリカ、中南米、南太平洋の国々 各国による
【費用】 1週間¥189,500~ 参加期間、活動国による
【期間】 1週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイ/ボランティア寮

医療留学のプロジェクトは、アジア、アフリカ、中南米、南太平洋を中心とする世界20ヶ国以上の発展途上国で提供しています。参加者は欧米を中心とする世界各国から来る医学生や医学の道を検討中の大学生及び高校生、プロの医師や看護師などです。活動内容は参加者の学習レベルや今までの経験、派遣先によりますが、発展途上国における治療法を視察し、日本とは異なる社会環境におけるヘルスケアを深く理解する機会があります。

このプロジェクトは、以下のような方にとって最適なプログラム構成内容となっております。

◆発展途上国の医療現場に興味がある、経験を積みたい
◆将来途上国において医療面で活躍したいという夢がある
◆国際社会に貢献できる人材になりたい
◆医療面で国際協力の道へ進むことを検討している
◆現在医学生、看護学生、医学の道を検討中である

実際に活動する分野は、一般医療、看護、助産、歯学、理学療法、作業療法、スピーチセラピー、麻酔科、HIV/エイズ感染科、小児科、産婦人科、外科、婦人科、耳鼻咽喉科などたくさんの専門科から選択していただけます。

参加期間中は一人で活動するのではなく、世界各国から集まる仲間と一緒です。いろいろなバックグラウンドを持つ人と交流する機会があるのも魅力の一つ。参加者の大半は欧米出身の人たちなので、各国の医療事情も聴けるはずです。

プロジェクトアブロードはボランティアの皆さんが安心して活動できるよう、各活動国にプロジェクトアブロードの事務所を置き、現地でもフルタイムで働くスタッフが参加者の皆さんをサポートしています。

※最新の活動情報などにつき、弊社ホームページもご確認ください。

【女子にお勧め】 基本視察ベースですが、積極的に活動に参加し、現地の医療スタッフとの人間関係をうまく築くことができれば活動の範囲を広げていくことができます。すべてはアナタ次第!そこには日本では得られない体験がたくさんあるはずです。
★体験者の一言★
「私の派遣先はアルーシャ郊外の病院でした。欧米人の看護資格のあるボランティアは即戦力として働いていました。しかし私は英語もスワヒリ語も全く出来ないので、派遣初日に婦長さんが頭を抱えていました。私もいきなり語学の壁にぶち当たったことに少しショックでした。病棟では無理だということで、小手術室で働くことになりました。小手術室では骨折の患者さんのギプスを巻く介助や局所麻酔の小さい手術、交通事故で運ばれてきた患者さんの救急処置などをやらせてもらいました。Dr.やNs.の後をくっ付いて回って自分から手を出して仕事をするうちに、徐々にスタッフにも信頼してもらえるようになりました。局所手術の介助などに、「手伝ってよ」と声を掛けてもらったり、抜糸やギプスカットの仕方なども教えてもらいました。小手術室の仕事がとても楽しくて、英会話など用事が無い日は6時過ぎまで病院に残ったり、休みの日も仕事をしたりしていました。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
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【国際開発】アフリカ/アジアでのマイクロファイナンスインターンシップを通して国際開発分野での実務経験を積もう [BB004]

貧しい地域に住む人への自立支援を目的としたマイクロファイナンスプロジェクト-持続的な収入を得るために必要な支援を届けます
【場所】 タンザニア、カンボジア、セネガル アルーシャ、プノンペン、サンルイ
【費用】 2週間¥277,500 参加期間、活動国による
【期間】 2週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイ/ボランティア寮

プロジェクトアブロードが運営する開発途上国で困窮している人たちに経済的な自立支援を促すマイクロファイナンスのインターンシップ。その仕組みを理解すると同時に、現地の目線に立って地域開発に貢献できるとてもやりがいのあるプロジェクトといえます。ビジネス、経営、国際開発、マイクロクレジットなどの分野に関心のある学生や関連分野で職務経験のある社会人で、フィールドワークとしての実践的な経験を積みたい方には理想的なインターンシッププログラムです。

この活動の目的は、草の根レベルの小さなビジネスを始める現地の人々に小口融資を行い、持続的な収入を得られる仕組みづくりや自立支援に貢献することにあります。インターンシップ活動では、プロジェクトのプランを理解することから、マーケティングの戦略を練り、ワークショップを開催し、支援の対象者へのガイダンスまで、他にもたくさんの活動に携わります。

初心者の方でも現地の担当スタッフの指導のもと活動することになりますのでご安心ください。

※最新の活動情報などにつき、弊社ホームページもご確認ください。

【女子にお勧め】 アフリカやアジアの貧しい地域に暮らす社会的に弱い立場にある女性たちにとって、持続的に収入を得ることは夢のようなこと。同じ女性として、彼女たちの夢の実現に手を貸してみるのはいかがでしょうか?
★体験者の一言★
「特に金融関連の知識や経験が無い私がプロジェクトに参加した理由は、初心者で専門知識が無くとも参加出来た点と、ボランティアでは無くインターンシップという「職業」経験をすることで今後に経験を活かしやすいなと感じたからです。 主な活動内容としては社会的立場の弱い女性(未亡人や独身者など)に対象を絞った小口融資(マイクロクレジット)を渡し、一週間に一度の訪問につきローンを少しずつ返済していくと言うもの。識字率も低かったので、完済まで読み書き、数学、記帳、マーケティングなどの教育も行ってきました。 マイクロファイナンスプロジェクトには様々な国籍のメンバーがおり、参加者は主にヨーロッパ系やアメリカ系が多く、国際色豊かなメンバーの中で作業するのは楽しく刺激的でした。 今回の体験を通して、前述の通り英語で自分からアウトプットをする習慣や姿勢を示せたことは、これから仕事をしていく上で非常に有意義な体験となりました。海外でのディスカッションでのあるべき姿を見られた事、またアフリカという未知な部分で仕事や生活を経験出来たことで、精神的な粘り強さがついたことは、これからの就職でも大いに活かされてくることだと思います。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
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【国際ジャーナリストを目指して】海外ジャーナリズムインターンシップ留学 [BB010]

取材から出版するまでの一連の工程を学ぶ国際ジャーナリストを目指す方にお勧めの本格的インターンシッププロジェクト 
【場所】 南アフリカ ※他の国でも行っています ケープタウン
【費用】 2週間¥362,500~ 参加期間による
【期間】 2週間以上週単位で選択可
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイ

英語力を磨きジャーナリストとしてのいろはを学ぶこのプロジェクトは、国際ジャーナリストを目指す方、文章を書くのが好きという方にお勧めです。

すでにジャーナリストとしての経験がある方は、海外のメディアでジャーナリストとして働くことで、さらに視野を広げ、スキルも磨くことができるでしょう。もちろん、未経験の大学生や社会人の方も、ある程度の語学力があれば、現地スタッフの指導の下、ジャーナリストとしてのスキルを身につけ、海外で働くことの楽しさや難しさを学びながら、大きな成長を感じることは間違いないでしょう。

いろいろな歴史的背景をもつ南アフリカで行うジャーナリズムのインターンシップは、現地のジャーナリストたちの下活動します。取材、記事の作成、編集、写真撮影など刊行までの様々な過程に携わることができるので、一連の活動を通して出版業界について学ぶこともできます。

また、自分が書きたい記事を自ら提案し取材対象にアポをとりと、ある程度ご自身の想いに沿って活動を進めることも可。

世界各国から集まるインターン仲間とともに切磋琢磨しながら取り組む国際色豊かな現場です。

ジャーナリストとしての経験をお持ちの方だけでなく学生のみなさん、全く別の業界でお仕事をされてきた方などある程度の英語力があれば初心者でも大歓迎。

キャリアアップに繋がる経験となるこのプロジェクト、あなたも自分の力を試してみませんか?

※最新の活動情報などにつき、弊社ホームページもご確認ください。

【女子にお勧め】 女性特有の話題、女性の視点だからこそ書ける記事があるように思います。自分の興味関心に合わせてアナタにしか書けない記事を出版してみませんか?
★体験者の一言★
「南アフリカという国は私にとって初めて訪れるアフリカ大陸の国でした。アフリカと聞くと、紛争や貧困、サバンナなどのイメージがあると思いますが、実際に人々はどのような生活を送っていて、そのような社会問題にどの程度直面しているのか、ということを現地で感じてみたいと以前から思っていました。ジャーナリズムの活動を選択したのは、現地での取材を通してより深く社会を観察でき、その中から学べることが多いのではないかと感じたからです。ジャーナリズムは私の大学での専攻ではありませんが、このインターンを通して、より実践的にジャーナリズムとはどのような仕事であるのか知り、将来どのようなことをしたいのかを見極めたいと考え、参加することにしました。海外で生活を送ったことはあるものの、英語で記事を書くことに不安を感じていた私にとって、プロジェクトアブロードの支社があり、手厚いサポートを受けられると聞いたケープタウンは、私の望む場所そのものでした。 ケープタウンでは、プロジェクトアブロードが運営するCape Chameleonという現地の雑誌の記者として働いていました。この雑誌は老若男女を対象とし、誰でも気軽に手にとって読めるフリーペーパーです。 今回の滞在を通して、多くの南アフリカの文化的側面を見ることができ、現地の人も含めたくさんの人と出会うことができました。将来を考える上でもジャーナリズムの活動を通して、一つ実践的な学びが出来たと同時に、日本での日常生活から離れ、たくさんの人と話す中で、自分を見つめ直すきっかけとなりました。活動するオフィスにも、ホームステイ先にも日本人がおらず、毎日の会話が英語を始め他言語だったということもこれまでにない貴重な体験だったと感じます。インターネットもオフィスだけでしか通じないという環境に置かれたことで、本を読んだり、日記を書いたり、友人たちやホストファミリーとの時間を大切にしたりと、充実した時間を過ごすことができました。ここでの経験は、自分の視野を広げる、忘れられない時間となりました。ケープタウンで出会った人に一人ひとりに感謝の気持ちでいっぱいです。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
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