最新更新日:2026年05月15日

無料で資料をもらいましょう!

海外インターンシップ|夏休み留学(大学生向け)

大学生が参加できる夏休みの短期海外インターンシップ情報をまとめました!
 
全国の留学会社から厳選した最新プランを日々更新していますので、ゆっくり見ていってください。
  
気になったプランがあったらかんたんに資料請求ができます。
詳しい見積り・情報などがわかる資料をもらえるのでぜひ活用してください!
(無料) ▼

このカテゴリのすべてのプランをクリップする▼

【マレーシア・インターンシップ】国立大学の国際交流センターで職場体験

地元大学生や留学生が勉強するキャンパスでインターンシップ(無給) 山も楽しめる大自然のコタキナバルで海外生活体験
【場所】 マレーシア コタキナバル
【費用】 270,000円~(為替により料金の変動あり)
【期間】 4週間(前半2週間は語学研修、後半2週間はインターンシップ)
【開始時期】 随時(お問合せください)※インターンシップ先大学のスケジュールによる
【滞在方法】 学生ロッジ、ホームステイなど

マレーシア・ボルネオ島のコタキナバルにある国立大学の国際交流センターで、インターンスタッフとして実際に職場体験を行います。

4週間のプログラムの場合、前半2週間で英語研修、後半2週間はインターンシップに参加します。学んだ英語を使って、しっかりコミュニケーションを取りながらオフィスワーク、資料作成、電話応対、来客応対などを行います。

インターンシップ先での英語使用率は100%。日本からの問い合わせ以外には英語で対応するので、ほとんどが英語で話す環境です。

英語研修をする語学学校とインターンシップ先の国立大学があるのがコタキナバル。
世界中から旅行者が訪れ、豊かな山並みと美しい南シナ海に囲まれた自然豊かな絶好のロケーションです。
のんびりしたリゾート地なので、とてもリラックスできる留学先です。
また、地元の人々も優しい国民性なのでコミュニケーションが取れやすいでしょう。

週末は英語研修もインターンシップもお休みですので、自由に過ごすことが可能。コタキナバルではマリンスポーツやショッピングなども楽しむことができます。

<参加条件>
【英語力】初中級(Pre-Intermediate)
【期 間】4週間~(2週間英語研修+2週間インターンシップ)
最長:12週間(6週間英語研修+6週間インターンシップ)
【年 齢】19歳~
【人 数】同時期2名まで
【インターン受入時期】随時(お問合せ都度、受入可否を確認)
【給 与】無給
【滞在先】学生ロッジ、ホームステイなど
【移動方法】インターンシップ先から滞在先までは各自で移動。(タクシー片道20RM程度、またはUber)
【インターンシップ内容】
月曜日~金曜日:オフィスワーク、資料作成、電話応対、来客応対
土日:休み

【女子にお勧め】 海外のキャンパスライフの雰囲気が味わえる 海と山に囲まれて自然の中で過ごせる スキューバダイビングも人気

【費用に含まれるもの】 ・登録費 ・英語研修費 ・インターンシップ登録費 ・インターンシップ費
【上記費用のほか必要なもの】 ・お申込金 ・滞在費 ・滞在登録費 ・空港送迎費 ・国際通信費 ・送金手数料 ・保険代 ・現地お小遣い ・移動費 など
【留学提供会社】 ウインテック留学センター
このプランの詳しい資料を、
留学提供会社から 【無料】 で差し上げます。
 

日本語教師インターンシップで地元学生と交流

現地学生や教師からも頼られるインターンシップ 英語環境だから英語力向上も 日本文化や日本語を見直す機会にも
【場所】 オーストラリア 各都市
【費用】 220,000円~
【期間】 4週間
【開始時期】 お問合せください
【滞在方法】 ホームステイ

オーストラリアの現地校(小学校、中高校、一貫校、女子校など)で、日本語の先生のアシスタントとして現地学生に日本語や日本文化を英語で教えるプログラムです。日本語教師資格を持っていなくても参加可能です。

日本人という武器を活かして英語環境で英語を使って活動できるインターンシップで、周りは全員英語ネイティブという環境だから、英語漬けの日々を送ることができます。
現地の学生や教師からも頼りにされるので、積極的に参加するモチベーションになったり、責任感も芽生え、とても充実した経験になります。

「英語を使って」インターンシップを行いますので、語学留学では味わえない ホンモノの海外生活を送ることが可能です。

また、短期は4週間~、長期は1学期(10週間)~1学年間(4学期)の参加が可能。長期の場合はワーキングホリデービザの取得が必要です。

【こんな方におすすめ!】
●将来日本語教師を目指している方

●将来英語教師を目指している
 
●実践的な英語を身につけたい方
 
●本物の海外生活を送りたい方

●地元の人と積極的にかかわりたい方

<ある参加者(4週間)の活動内容例>
【教えた学年】小学1年生~高校1年生

【1週間の授業数】20~25コマ

【行なった授業内容】
歌を歌ったり、フラッシュカードでひらがなや、挨拶を教えたり、ひなまつりの時期にはひな人形などを画用紙で作成。

<ある参加者(2学期間)の活動内容例>
【教えた学年】中学1年生~高校3年生

【1週間の授業数】22コマ

【行なった授業内容】
中学生にはひらがなや数字、簡単な挨拶などを教えて、その教えたものをクイズやビンゴゲームを通して覚える授業。学期の終わりには生徒たちは日本語だけを使ったクイズショー。
高1の学生にはカタカナや初歩的な漢字を教えて学期の終わりには日本語で犯人探しの劇。
高2、高3には日本の中学3年生で習うレベルの日本語の文法と、日本の小学校低学年で習うレベルの漢字を教えた。

<参加条件>
•20歳以上
•派遣インタビューに合格すること
•日本人であること
•日本語、日本文化を教えたい伝えたいという気持ちがあること
・日常会話程度の英語力
・ワーキングホリデービザをお持ちの方(その他のビザはご相談下さい)
※日本語教師関連の資格不問

【女子にお勧め】 現地の学生との交流が楽しい 英語を実際に使う環境

【費用に含まれるもの】 ・派遣校手配費 ・チルドレンチェック手配サポート ・オリジナル教材 ・出発前のオリエンテーション(オーストラリアの教育制度、日本語教育環境、活動内容など) ・活動中のサポート ・リファレンスレター発行
【上記費用のほか必要なもの】 ・お申込金 ・滞在費 ・滞在手配費 ・航空運賃 ・現地移動費 ・国際通信費 ・送金手数料 ・保険費 ・お小遣い など
【留学提供会社】 ウインテック留学センター
このプランの詳しい資料を、
留学提供会社から 【無料】 で差し上げます。
 

就職活動で差がつく“海外インターン経験”、今がチャンス!

英語コースの後に現地企業でインターンが可能!「学んだ英語を、現場で活かす」経験をしてみませんか?
【場所】 イギリス/アイルランド ロンドン/ダブリン
【費用】 18万円~
【期間】 1週間~
【開始時期】 毎週月曜日
【滞在方法】 ホームステイ又は寮

Twin English Centres(ツイン・イングリッシュ・センターズ)は、イギリスで30年以上の実績を誇る語学学校です。ロンドン、イーストボーン、ダブリンに校舎があり、質の高い英語教育と、留学生へのきめ細やかなサポートに定評があります。

ロンドン校とダブリン校では、英語コースの後に現地企業でインターンが可能!
マーケティング、ツーリズム、教育業界など多数!

◎インターンシップ概要

期間:1週間~6ヶ月まで選べる柔軟な期間
年齢:16歳以上(または18歳以上向けのインターン先もあります)
英語力:A1(Beginner)以上 ※英語力を示す資格の取得は不要
必要なビザ:ワーキングホリデービザ、Stamp2Visa

【女子にお勧め】 カウンセラーやスタッフが親身に対応。女性一人の留学でも安心です。

【費用に含まれるもの】 授業料、滞在費、週末含めた朝夕食事、片道送迎費用・弊社留学手続き代行費用・海外送金手数料
【上記費用のほか必要なもの】 航空券代金・海外留学保険費用・国内空港使用料等・教科書代・昼食代・アクティビティ費用・その他個人に係る経費等
【留学提供会社】 株式会社ワールドツーリスト
このプランの詳しい資料を、
留学提供会社から 【無料】 で差し上げます。
 

英語に自信がなくてもOK!挑戦できる人、歓迎。アメリカインターンシップ。

英語力に応じて職種をマッチングしてくれるため、初級者でも参加可能。
【場所】 アメリカ ニューヨーク/ロサンゼルス/サンディエゴ
【費用】 50万円~
【期間】 4週間~
【開始時期】 希望に応じて調整可能
【滞在方法】 ホームステイ・ルームステイ

SKYUSが提供するアメリカ現地企業での実務型インターンシッププログラム。
アメリカ現地企業でのリアルな「職場体験」ができます!
観光でも語学留学でもない、“働く”という等身大の海外体験。
業種はホスピタリティ・教育・SNS運用・マーケティングなど多岐にわたり、英語にまだ自信がなくても、あなたの「やる気」を重視してマッチングします。

☆こんな方におすすめ☆
・就職活動を控えた大学生
・転職をお考えの社会人
・海外ビジネスに興味がある
・海外で仕事体験をしたい

【女子にお勧め】 現地に日本人サポートスタッフがいるから安心!
★体験者の一言★
「ニューヨークの方は話すスピードがとても早いし、街もとても騒々しくて最初の方はしんどいなと思っていましたが、恐れずわからないことをわかるまで聞き返したり、積極的にコミュニケーションを取ることが重要だと思います。」

【費用に含まれるもの】 滞在費、企業リサーチ、企業への書類選考・面接設定、オファーレター作成、研修開始前オリエンテーション(オンライン)、インターンシップ期間中のSKYUS現地サポート(電話又はオンライン、メール)、弊社手続き料金
【上記費用のほか必要なもの】 航空券代金・海外留学保険費用・往復空港送迎・ESTA・国内空港使用料等・海外送金手数料・食事代・その他交通費/お小遣いなど個人に係る経費等
【留学提供会社】 株式会社ワールドツーリスト
このプランの詳しい資料を、
留学提供会社から 【無料】 で差し上げます。
 

【医療インターンシップ】発展途上国の医療現場での実務経験を得よう [BB005]

発展途上国の医療現場をこの目で見て学ぶ医学留学 医療分野を学習中の学生から医師、看護師、理学療法士など医療関係者まで可
【場所】 アジア、アフリカ、中南米、南太平洋の国々 各国による
【費用】 1週間¥189,500~ 参加期間、活動国による
【期間】 1週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイ/ボランティア寮

医療留学のプロジェクトは、アジア、アフリカ、中南米、南太平洋を中心とする世界20ヶ国以上の発展途上国で提供しています。参加者は欧米を中心とする世界各国から来る医学生や医学の道を検討中の大学生及び高校生、プロの医師や看護師などです。活動内容は参加者の学習レベルや今までの経験、派遣先によりますが、発展途上国における治療法を視察し、日本とは異なる社会環境におけるヘルスケアを深く理解する機会があります。

このプロジェクトは、以下のような方にとって最適なプログラム構成内容となっております。

◆発展途上国の医療現場に興味がある、経験を積みたい
◆将来途上国において医療面で活躍したいという夢がある
◆国際社会に貢献できる人材になりたい
◆医療面で国際協力の道へ進むことを検討している
◆現在医学生、看護学生、医学の道を検討中である

実際に活動する分野は、一般医療、看護、助産、歯学、理学療法、作業療法、スピーチセラピー、麻酔科、HIV/エイズ感染科、小児科、産婦人科、外科、婦人科、耳鼻咽喉科などたくさんの専門科から選択していただけます。

参加期間中は一人で活動するのではなく、世界各国から集まる仲間と一緒です。いろいろなバックグラウンドを持つ人と交流する機会があるのも魅力の一つ。参加者の大半は欧米出身の人たちなので、各国の医療事情も聴けるはずです。

プロジェクトアブロードはボランティアの皆さんが安心して活動できるよう、各活動国にプロジェクトアブロードの事務所を置き、現地でもフルタイムで働くスタッフが参加者の皆さんをサポートしています。

※最新の活動情報などにつき、弊社ホームページもご確認ください。

【女子にお勧め】 基本視察ベースですが、積極的に活動に参加し、現地の医療スタッフとの人間関係をうまく築くことができれば活動の範囲を広げていくことができます。すべてはアナタ次第!そこには日本では得られない体験がたくさんあるはずです。
★体験者の一言★
「私の派遣先はアルーシャ郊外の病院でした。欧米人の看護資格のあるボランティアは即戦力として働いていました。しかし私は英語もスワヒリ語も全く出来ないので、派遣初日に婦長さんが頭を抱えていました。私もいきなり語学の壁にぶち当たったことに少しショックでした。病棟では無理だということで、小手術室で働くことになりました。小手術室では骨折の患者さんのギプスを巻く介助や局所麻酔の小さい手術、交通事故で運ばれてきた患者さんの救急処置などをやらせてもらいました。Dr.やNs.の後をくっ付いて回って自分から手を出して仕事をするうちに、徐々にスタッフにも信頼してもらえるようになりました。局所手術の介助などに、「手伝ってよ」と声を掛けてもらったり、抜糸やギプスカットの仕方なども教えてもらいました。小手術室の仕事がとても楽しくて、英会話など用事が無い日は6時過ぎまで病院に残ったり、休みの日も仕事をしたりしていました。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
このプランの詳しい資料を、
留学提供会社から 【無料】 で差し上げます。
 

【国際開発】アフリカ/アジアでのマイクロファイナンスインターンシップを通して国際開発分野での実務経験を積もう [BB004]

貧しい地域に住む人への自立支援を目的としたマイクロファイナンスプロジェクト-持続的な収入を得るために必要な支援を届けます
【場所】 タンザニア、カンボジア、セネガル アルーシャ、プノンペン、サンルイ
【費用】 2週間¥277,500 参加期間、活動国による
【期間】 2週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイ/ボランティア寮

プロジェクトアブロードが運営する開発途上国で困窮している人たちに経済的な自立支援を促すマイクロファイナンスのインターンシップ。その仕組みを理解すると同時に、現地の目線に立って地域開発に貢献できるとてもやりがいのあるプロジェクトといえます。ビジネス、経営、国際開発、マイクロクレジットなどの分野に関心のある学生や関連分野で職務経験のある社会人で、フィールドワークとしての実践的な経験を積みたい方には理想的なインターンシッププログラムです。

この活動の目的は、草の根レベルの小さなビジネスを始める現地の人々に小口融資を行い、持続的な収入を得られる仕組みづくりや自立支援に貢献することにあります。インターンシップ活動では、プロジェクトのプランを理解することから、マーケティングの戦略を練り、ワークショップを開催し、支援の対象者へのガイダンスまで、他にもたくさんの活動に携わります。

初心者の方でも現地の担当スタッフの指導のもと活動することになりますのでご安心ください。

※最新の活動情報などにつき、弊社ホームページもご確認ください。

【女子にお勧め】 アフリカやアジアの貧しい地域に暮らす社会的に弱い立場にある女性たちにとって、持続的に収入を得ることは夢のようなこと。同じ女性として、彼女たちの夢の実現に手を貸してみるのはいかがでしょうか?
★体験者の一言★
「特に金融関連の知識や経験が無い私がプロジェクトに参加した理由は、初心者で専門知識が無くとも参加出来た点と、ボランティアでは無くインターンシップという「職業」経験をすることで今後に経験を活かしやすいなと感じたからです。 主な活動内容としては社会的立場の弱い女性(未亡人や独身者など)に対象を絞った小口融資(マイクロクレジット)を渡し、一週間に一度の訪問につきローンを少しずつ返済していくと言うもの。識字率も低かったので、完済まで読み書き、数学、記帳、マーケティングなどの教育も行ってきました。 マイクロファイナンスプロジェクトには様々な国籍のメンバーがおり、参加者は主にヨーロッパ系やアメリカ系が多く、国際色豊かなメンバーの中で作業するのは楽しく刺激的でした。 今回の体験を通して、前述の通り英語で自分からアウトプットをする習慣や姿勢を示せたことは、これから仕事をしていく上で非常に有意義な体験となりました。海外でのディスカッションでのあるべき姿を見られた事、またアフリカという未知な部分で仕事や生活を経験出来たことで、精神的な粘り強さがついたことは、これからの就職でも大いに活かされてくることだと思います。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
このプランの詳しい資料を、
留学提供会社から 【無料】 で差し上げます。
 

【国際ジャーナリストを目指して】海外ジャーナリズムインターンシップ留学 [BB010]

取材から出版するまでの一連の工程を学ぶ国際ジャーナリストを目指す方にお勧めの本格的インターンシッププロジェクト 
【場所】 南アフリカ ※他の国でも行っています ケープタウン
【費用】 2週間¥362,500~ 参加期間による
【期間】 2週間以上週単位で選択可
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイ

英語力を磨きジャーナリストとしてのいろはを学ぶこのプロジェクトは、国際ジャーナリストを目指す方、文章を書くのが好きという方にお勧めです。

すでにジャーナリストとしての経験がある方は、海外のメディアでジャーナリストとして働くことで、さらに視野を広げ、スキルも磨くことができるでしょう。もちろん、未経験の大学生や社会人の方も、ある程度の語学力があれば、現地スタッフの指導の下、ジャーナリストとしてのスキルを身につけ、海外で働くことの楽しさや難しさを学びながら、大きな成長を感じることは間違いないでしょう。

いろいろな歴史的背景をもつ南アフリカで行うジャーナリズムのインターンシップは、現地のジャーナリストたちの下活動します。取材、記事の作成、編集、写真撮影など刊行までの様々な過程に携わることができるので、一連の活動を通して出版業界について学ぶこともできます。

また、自分が書きたい記事を自ら提案し取材対象にアポをとりと、ある程度ご自身の想いに沿って活動を進めることも可。

世界各国から集まるインターン仲間とともに切磋琢磨しながら取り組む国際色豊かな現場です。

ジャーナリストとしての経験をお持ちの方だけでなく学生のみなさん、全く別の業界でお仕事をされてきた方などある程度の英語力があれば初心者でも大歓迎。

キャリアアップに繋がる経験となるこのプロジェクト、あなたも自分の力を試してみませんか?

※最新の活動情報などにつき、弊社ホームページもご確認ください。

【女子にお勧め】 女性特有の話題、女性の視点だからこそ書ける記事があるように思います。自分の興味関心に合わせてアナタにしか書けない記事を出版してみませんか?
★体験者の一言★
「南アフリカという国は私にとって初めて訪れるアフリカ大陸の国でした。アフリカと聞くと、紛争や貧困、サバンナなどのイメージがあると思いますが、実際に人々はどのような生活を送っていて、そのような社会問題にどの程度直面しているのか、ということを現地で感じてみたいと以前から思っていました。ジャーナリズムの活動を選択したのは、現地での取材を通してより深く社会を観察でき、その中から学べることが多いのではないかと感じたからです。ジャーナリズムは私の大学での専攻ではありませんが、このインターンを通して、より実践的にジャーナリズムとはどのような仕事であるのか知り、将来どのようなことをしたいのかを見極めたいと考え、参加することにしました。海外で生活を送ったことはあるものの、英語で記事を書くことに不安を感じていた私にとって、プロジェクトアブロードの支社があり、手厚いサポートを受けられると聞いたケープタウンは、私の望む場所そのものでした。 ケープタウンでは、プロジェクトアブロードが運営するCape Chameleonという現地の雑誌の記者として働いていました。この雑誌は老若男女を対象とし、誰でも気軽に手にとって読めるフリーペーパーです。 今回の滞在を通して、多くの南アフリカの文化的側面を見ることができ、現地の人も含めたくさんの人と出会うことができました。将来を考える上でもジャーナリズムの活動を通して、一つ実践的な学びが出来たと同時に、日本での日常生活から離れ、たくさんの人と話す中で、自分を見つめ直すきっかけとなりました。活動するオフィスにも、ホームステイ先にも日本人がおらず、毎日の会話が英語を始め他言語だったということもこれまでにない貴重な体験だったと感じます。インターネットもオフィスだけでしか通じないという環境に置かれたことで、本を読んだり、日記を書いたり、友人たちやホストファミリーとの時間を大切にしたりと、充実した時間を過ごすことができました。ここでの経験は、自分の視野を広げる、忘れられない時間となりました。ケープタウンで出会った人に一人ひとりに感謝の気持ちでいっぱいです。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
このプランの詳しい資料を、
留学提供会社から 【無料】 で差し上げます。
 

お探しのプランはありましたか?

もし見つからなかったなら
女子Ryuの姉妹サイト『留学プレス』で
あなたの希望を好きなだけ入力してください。
対応可能な国内外の留学会社から
資料が届きます。

クリップ一覧を見る