最新更新日:2026年04月11日
開発学を学ぶなら大学ランキングトップの英国・サセックス大学へ
10年連続QS世界大学別ランキングの開発学部門で1位のサセックス大学
将来JICA・国連で働きたい高校生への進路の選択肢
【場所】 イギリス ブライトン近郊 【費用】 27,300ポンド(2026年本科の授業料、1年間分)年によって費用は変わる
【期間】 3年~
【開始時期】 9月
【滞在方法】 学生寮
将来、JICA(国際協力機構)や国連、大手NGO、ユニセフなど国際協力の分野で働きたい、海外就職も視野にいれているという学生にはイギリス南部、ブライトン近郊にある名門サセックス大学の「開発学」がJICA・国連への近道と言われています。
今年もQS世界大学別ランキングの「開発学(Development Studies)」部門において、オックスフォード大学やケンブリッジ大学を抑え、10年連続で世界トップに輝きました。
サセックス大学の開発学の強みは、キャンパス内に併設された世界最高峰の調査研究機関、英国開発問題研究所(IDS)との強力なパートナーシップ、国連や世界銀行、G7政府のアドバイザーを務める現役のコンサルタントから、現場のリアルな課題を直接学ぶことができ、国際政策を動かす専門家から学ぶことができることです。
サセックス大学は今までに、JICA、UNDP(国連開発計画)、ユニセフ、アジア開発銀行(ADB)などへ人材を輩出しています。
帰国後も、東京や大阪を中心とした強力な同窓会ネットワークや、メンターシップ・キャリア形成の機会が用意されているので就職活動に役立てることも可能です。
日本の高校卒業後に入学する場合は、開発学を学ぶ前に、ファウンデーションコースで1年間一般教養を学ぶ必要があります。イギリスの大学進学については留学カウンセリングで詳しくお伝えしますのでぜひお問合せください。
今年もQS世界大学別ランキングの「開発学(Development Studies)」部門において、オックスフォード大学やケンブリッジ大学を抑え、10年連続で世界トップに輝きました。
サセックス大学の開発学の強みは、キャンパス内に併設された世界最高峰の調査研究機関、英国開発問題研究所(IDS)との強力なパートナーシップ、国連や世界銀行、G7政府のアドバイザーを務める現役のコンサルタントから、現場のリアルな課題を直接学ぶことができ、国際政策を動かす専門家から学ぶことができることです。
サセックス大学は今までに、JICA、UNDP(国連開発計画)、ユニセフ、アジア開発銀行(ADB)などへ人材を輩出しています。
帰国後も、東京や大阪を中心とした強力な同窓会ネットワークや、メンターシップ・キャリア形成の機会が用意されているので就職活動に役立てることも可能です。
日本の高校卒業後に入学する場合は、開発学を学ぶ前に、ファウンデーションコースで1年間一般教養を学ぶ必要があります。イギリスの大学進学については留学カウンセリングで詳しくお伝えしますのでぜひお問合せください。
【女子にお勧め】 世界レベルの開発学で国際協力関連の分野に強くなれる
140か国以上からサセックス大学へ学びにきている
【費用に含まれるもの】 授業料(学科の分野によって費用が異なります)
【上記費用のほか必要なもの】 ・入学金 ・お申込金 ・滞在費 ・滞在手配費 ・航空運賃 ・空港送迎費 ・保険代 ・現地交通費 ・現地お小遣い ・国際通信費 ・送金手数料 など
【留学提供会社】 ウインテック留学センター
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