最新更新日:2026年03月27日

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日本語教師インターンシップで地元学生と交流

現地学生や教師からも頼られるインターンシップ 英語環境だから英語力向上も 日本文化や日本語を見直す機会にも
【場所】 オーストラリア 各都市
【費用】 220,000円~
【期間】 4週間
【開始時期】 お問合せください
【滞在方法】 ホームステイ
オーストラリアの現地校(小学校、中高校、一貫校、女子校など)で、日本語の先生のアシスタントとして現地学生に日本語や日本文化を英語で教えるプログラムです。日本語教師資格を持っていなくても参加可能です。

日本人という武器を活かして英語環境で英語を使って活動できるインターンシップで、周りは全員英語ネイティブという環境だから、英語漬けの日々を送ることができます。
現地の学生や教師からも頼りにされるので、積極的に参加するモチベーションになったり、責任感も芽生え、とても充実した経験になります。

「英語を使って」インターンシップを行いますので、語学留学では味わえない ホンモノの海外生活を送ることが可能です。

また、短期は4週間~、長期は1学期(10週間)~1学年間(4学期)の参加が可能。長期の場合はワーキングホリデービザの取得が必要です。

【こんな方におすすめ!】
●将来日本語教師を目指している方

●将来英語教師を目指している
 
●実践的な英語を身につけたい方
 
●本物の海外生活を送りたい方

●地元の人と積極的にかかわりたい方


<ある参加者(4週間)の活動内容例>
【教えた学年】小学1年生~高校1年生

【1週間の授業数】20~25コマ

【行なった授業内容】
歌を歌ったり、フラッシュカードでひらがなや、挨拶を教えたり、ひなまつりの時期にはひな人形などを画用紙で作成。


<ある参加者(2学期間)の活動内容例>
【教えた学年】中学1年生~高校3年生

【1週間の授業数】22コマ

【行なった授業内容】
中学生にはひらがなや数字、簡単な挨拶などを教えて、その教えたものをクイズやビンゴゲームを通して覚える授業。学期の終わりには生徒たちは日本語だけを使ったクイズショー。
高1の学生にはカタカナや初歩的な漢字を教えて学期の終わりには日本語で犯人探しの劇。
高2、高3には日本の中学3年生で習うレベルの日本語の文法と、日本の小学校低学年で習うレベルの漢字を教えた。

<参加条件>
•20歳以上
•派遣インタビューに合格すること
•日本人であること
•日本語、日本文化を教えたい伝えたいという気持ちがあること
・日常会話程度の英語力
・ワーキングホリデービザをお持ちの方(その他のビザはご相談下さい)
※日本語教師関連の資格不問
【女子にお勧め】 現地の学生との交流が楽しい 英語を実際に使う環境

【費用に含まれるもの】 ・派遣校手配費 ・チルドレンチェック手配サポート ・オリジナル教材 ・出発前のオリエンテーション(オーストラリアの教育制度、日本語教育環境、活動内容など) ・活動中のサポート ・リファレンスレター発行
【上記費用のほか必要なもの】 ・お申込金 ・滞在費 ・滞在手配費 ・航空運賃 ・現地移動費 ・国際通信費 ・送金手数料 ・保険費 ・お小遣い など
【留学提供会社】 ウインテック留学センター
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