最新更新日:2019年12月13日

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将来医療通訳者を目指す方に!総合病院に併設のクリニックJHD(ジャパニーズヘルプデスク)でインターンシップ [BN002]

フィリピンの医師・看護師と日本人患者の間に立ち、英語と日本語を使って医療通訳の経験を積むことができます!
【場所】 フィリピン セブ市
【費用】 488,000~
【期間】 8週間
【開始時期】 毎週月曜日
【滞在方法】 学校寮(シェアハウス)・コンドミニアム・ラグジュアリーホテルから選択可
本コースは、語学学校で4週間の医療英語コース受講後、午前中医療英語コース受講+午後JHDでのインターンシップを4週間行います。

JHD(ジャパニーズヘルプデスク)とは、、、
フィリピンを拠点に、フィリピンとインドの主要病院に設置された日本人用の診察窓口・クリニックです。フィリピン留学中の生徒や在住者が体調を崩した際や怪我をした際に必ずと言っても良い程お世話になる窓口です。

学んだ英語を即実際の現場で使用でき、医療職の一員として海外で勤務できる経験は他校にない唯一のプログラムです。
所属するクリニックによって仕事の内容は変わりますが、基本はフィリピン人医師・看護師と日本人患者との間に入って、診察時の簡単な通訳と検査や入退院時のサポートを行います。

インターンシッププログラム終了後は1年間の契約社員としてフィリピンやインド、カンボジアのJHDで就職できるチャンスも!

医療英語コースは、1日6クラスの看護師をはじめとする医療従事者向けのコースで、教材はCambridgeのEnglish for Nurseingと当校オリジナルテキストを使用しています。

医療単語・会話表現、問診とアセスメント、薬剤・主な疾患(熱帯気候国・旅行者や留学生)、医療翻訳・通訳の基礎などを学びます。
【女子にお勧め】 *医療英語に興味がある *海外で就業経験がしたい  *将来海外で働きたい *医療通訳になりたい *海外医療留学・ボランティアやインターンシップに参加したい など

【費用に含まれるもの】 *授業料 *宿泊施設滞在費用 /選択する宿泊施設によって食事や洗濯サービスの有無があります。 *インターンシップ参加費用
【上記費用のほか必要なもの】 *入学金15,000円 *海外送金手数料2,500円 *到着時の空港ピックアップ費用3000円 *ビザ延長費用php3,340 *SSP(特別就学許可証)費用php6,500 *スクールデポジットphp3,000 /教材、学校・宿泊施設等の物品破損・紛失はデポジットから徴収し、卒業時に残金を返金します。 *インターンシップ先への交通費(タクシーで往復1,000円程度) *渡航費、海外旅行保険、サービスに含まれない食費、遊興費等はご自身にて準備・ご負担ください。
【留学提供会社】 HLCA
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