最新更新日:2017年08月18日

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留学に役立つ本・DVDを探す

『海外で英語をモノにする人、できない人《総集編》』
(マイナビ・本橋幸夫著)

海外留学をしても英語がうまくならない人がいる。一方で、しっかり英語力を自分の武器にしキャリアに活かしている人もいる。この本では、留学&キャリアコンサルタントの本橋幸夫氏が、英語力を確実に手に入れるためのヒントや留学先での現実を語ります。電子書籍なのでスマホで気軽に読めるのも嬉しい。留学前に読み込んでおきたい一冊です。
 

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『世界でふつうに働くために英語力より大切な39のこと』
(日本能率協会・後藤 均、佐藤 豪著)

出世コースを外されたエリート銀行マン、元看護師の年収300万円OL、怖がりの切れ者研究者。彼らが世界へチャレンジする姿を本格推理小説の形で描くユニークな一冊です。国際化のなか自分を見失わないようにキャリア選択をしていくヒントが得られそう。読み終わったあとには、日本人としての誇りって何だろう、そんなことも考えさせられることでしょう。
 

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『世界をひとりで歩いてみた――女30にして旅に目覚める』
(祥伝社・眞鍋かをり著)

真鍋かをりさん(女優/タレント)のご趣味は一人旅。この本は真鍋さんが一人旅の魅力に目覚め実際に体験してみた旅模様をつづった旅エッセイです。驚きと発見をとおして成長していく真鍋さん。等身大の30歳女性の姿はこれから海外留学に挑戦する女性の姿とどこか重なります。真鍋さんと一緒に世界ひとり旅を体験できそう。
 

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『シドニー!』
(文春文庫・村上春樹著)

2020年、東京オリンピックが開催となります。本書は、作家の村上春樹さんがシドニーオリンピック開催中の街の様子やスポーツの魅力をご自身の言葉で語ったエッセイです。盛り上がる観光客に覆い尽くされたストリート、ガラガラの野球スタジアム。2020年東京をどんなオリンピックにしたいか、一人ひとりが考えるきっかけになりそう。
 

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『あしたはうんと遠くへいこう』
(角川文庫・角田光代著)

日本で恋に失敗しアイルランドへ自転車一周旅行にでかける主人公「泉」。泉はキャンプ用品一式を持って突然アイルランドに旅立ちます。冬を迎えてあえなくキャンプは挫折。そこで留学生用のアパートに転がり込みます。アイルランドの魅力、寮滞在の姿、もがきながら成長する女性の生き様を楽しめる一冊です。
 

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『イベリコ豚を買いに』
(小学館・野地秩嘉著)

世界最高級の豚肉、スペイン産イベリコ豚「ベジョータ」。「ベジョータ」に魅せられた著者が最高級イベリコ豚の生態を明かすべくスペインに乗り込むノンフィクションです。世界で一番おいしい生ハムづくりに命をかける人々に出会い自分の生き様を考える著者。スペインの牧場暮らしや大好きなことに世界でチャレンジする人々の姿を体感できます。
 

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『パリの国連で夢を食う』
(イースト・プレス・川内有緒著)

いろんな国から職員が集まっている国連。パリの国連オフィスで著者が経験した多様な国の人たちとの交わり、パリでの生活、そして、より自分らしい生き方に進むために
国連を辞すまでの5年半がつづられています。彼女のパリ不動産珍道中は必読。著者の心の変化もお見逃しなく。
 

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『媚びない人生』
(ダイヤモンド社・ジョン・キム著)

「本当に権威がある人は権威を振りかざさない」「恥じるべきは、無知への無知」「すぐに結果が出ることなど大した挑戦ではない」「瞬間を生きる。次の瞬間、死んでもいいように」など、大いなる励ましとなる言葉がたくさんつづられた一冊。大学を卒業していく若者に向けて慶應義塾大学大学院准教授であるジョン・キム氏が最後の授業に語るメッセージが元となっています。心に火をともしたいと考えている方にとっては、ヒントがもらえそうな一冊。
 

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『世界へはみ出す』
(ディスカバー・トゥエンティワン・金城拓真著)

25歳・無収入プータローの青年が日本を飛び出し、途上国アフリカで起業。年商300億円、40社以上を経営する社長になるまでの実話をご本人である著者がつづっています。
気楽に海外へ出てみること、体験してみること、知らない人に会ってみることの魅力があふれている一冊です。
世界で新しい可能性を見つけたい方におすすめ!
 

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『僕らはまだ、世界を1ミリも知らない』 (いろは出版・太田英基著)
26歳の1人の日本人男子が体験した世界一周旅行。「僕」(=著者。)が2年間に 50カ国・1000人と出会ったたくさんの驚き、そして世界中とのふれあいがつづられています。
 

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『本気で変わりたい人の行動イノベーション』(秀和システム・大平信孝著)
「留学に行きたいけど、なんとなく決断ができない」「まわりにアレコレ反対されて思いきれない」そんな人でもすぐに行動できるようになる方法をアドラー心理学を元に伝授してくれる本です。
 

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『ニューヨークの魔法は続く』 (文春文庫・岡田光世著)
ニューヨーク在住の著者・岡田光世さんが綴るエッセイ集。日常のささいな出来事や心温まるエピソードからニューヨークの等身大の姿を知ることができます。
 

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『中村江里子のわたし色のパリ』 (KKベストセラーズ・中村江里子著)
パリ在住の元アナウンサーの中村江里子さんが、パリでの生活の知恵、フランス人との付き合い方などを綴る一冊。日本とフランスの違いを感じながらひとりの日本人女性として強く歩みを進める姿が読み取れます。

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