最新更新日:2017年08月21日

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リアルに増えてる「社会人の留学」。今ドキのオトナ留学を見てみよう。(1)

shakaijin ryugaku main 3いま、社会人を経た女性たちが、続々と留学に出ています。 今回の特集、まずは、帰国後の彼女たちの声からご紹介しましょう。
 
「これまで仕事をしてきて、効率や手際を考える習慣がついてたからかな。 留学中も、勉強するときは勉強に集中して、その後徹底して余暇を楽しむ、という時間の使い方ができました。」
 
「自分の貯金で来たのだから、気合はそうとう入ってますね(笑)。 一日、一日を大切にして、充実の留学生活ができました。」
 
「留学中は、楽しいことも多いけど、大変に感じることもありました。でも、仕事してた頃のトラブルを考えればどうってことない。 留学を終えた今は、さらに強くなってる感じ(笑)。」
 
社会人の留学は、精一杯学んで、一生懸命遊ぶのが鉄則。 しかも、今なら、円高でよりリーズナブルに留学できちゃう。 賢く、スマートに、エンジョイ留学を実現したいですね!
  
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あなたは「辞めて行く派」?それとも「辞めない派?」

 
shakaijin 3わたしは “辞めない”派
もともと、社会人の留学は、退職してからというスタイルが主流でした。 しかし、数年前から、有休を使って1週間~1か月の短期留学を活用する人々が急増。 職場でのポジションを確保しながらスキルアップしたり、年に1~2回、“集中トレーニング留学”する人が多くなったのです。 大人が満足できる専用ホームステイや、社会人が多く集まるキャンパスを選ぶのもおすすめ!
 

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shakaijin 4わたしは “辞めて行く”派
一方、「どうせ行くなら、キャリアに活かす!」。 そんな方には、やはり中・長期留学。 大学に入りなおしたり、MBAを取得する人もいますが、近年は、「なんだかんだ言って、語学。 戻るところは“使える” 語学力なんだよね。」 という声がよく聞かれます。 原点回帰して英語の資格を取る人や、インターンで実践ビジネス力を磨く人も。 以前は、学生が多かったワーキングホリデーも、今や、28~9歳のチャレンジが多くなっています。
 
 
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「社会人になってからの留学で、良かったと思っています。」留学のセンパイ女子2人の留学ストーリーを聞いてみました。

 
sekiguchisan7 “辞めない”派 代表
     関口智左子さん(27歳)

智左子さんは会社の夏休みを利用してアメリカ・サンタバーバラへ2週間留学を経験しました。 留学のきっかけは、香港旅行で簡単な英語すら話せなかったこと、そして 「仕事も少しマンネリ気味だったので、刺激が欲しかった」 こと。 
 
2週間という短期間にも関わらず、その成果は目を見張ります。 「学校初日にすぐ友達ができたので、来る前の不安は吹っ飛びました。 みんな自分と変らない!英語ができないから留学にきているんだ!ってわかった。 ひとみしりする性格だったけど、積極的な新たな自分に出会えました。」
 
変化はメンタルだけでなく、英語スキルにも。 「同じ事を聞くにも英語のバリエーションが増えましたね。 決まった言いまわしだけでなく、今はいろんな表現できるようになって、嬉しい。」
 
 “辞めて行く”派 代表
     畑森彩子さん(仮名)

彩子さんはイギリス・ケンブリッジでの語学留学を経て、現在はマルタの語学学校で、受付インターンとして働いています。
 
「留学前は日本でのキャリアを捨てる勇気がなく、 『天職ではない・・・』 と思いながら10年もだらだら働いてました。 留学を機に本当にやりたいことをやろう、と方向転換できました。 留学して特に伸びたと感じるスキルは会話力・リスニング力ですね。」
 
マルタでは留学生相談の仕事もこなす彩子さん。 ご自身の留学体験をダイレクトに活かしていると感じているそうです。 これから留学する方へのアドバイスは「レッスンでも自由時間でもポジティブに楽しんだもの勝ち!」
  
 

社会人の留学。 帰国後の自分を楽しみにしてみて!

学生時代には意識していなかった分野が気になったり、自分に何が必要かわかるようになるのも社会人だからこそ。 そして大人になればなるほど、ひとつの出会いや、一瞬の感動を大切に感じられるものです。 海外生活で得られるすべてのハプニングが、あなたの明日の輝きになります。
 
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