最新更新日:2017年06月23日

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【資格不問】発展途上国の子供たちに英語教育を [BB006]

英語が武器となることは発展途上国においても同じこと。英語教師が不足している国でボランティア教師として教えてみませんか?
【場所】 アジア、アフリカ、中南米、南太平洋の29の国 各国による
【費用】 2週間¥206,500~ 参加期間、活動国による
【期間】 2週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイまたはボランティアアパート

アフリカ、アジア、中南米、南太平洋にある29の国々で現地の子供たちを対象に英会話を中心に英語教育を行っています。英語の習得がその後の就職に有利となり彼らの自律を支援できるかもしれません。

発展途上国では、英語を流暢に話せる英語教師は少なく人材が不足しています。そこでプロジェクトアブロードでは、現地の小学校や中学校などから要請を受け、ボランティアで各学校に英語教師を派遣しています。参加にあたり資格は不要です。英語がある程度話せ、子供が大好きな心身ともに健康な方であればだれでも参加できます。

各活動国では、世界各国から集まる仲間たちと一緒に活動します。普段のボランティア活動のみならず、週末などのフリータイムにはいろいろな国籍の人たちと交流したり旅行に出掛けたりする機会もあります。現地の子供たちのために英語を教え途上国支援に貢献するだけでなく、国際交流も同時に経験できるプログラムとなっています。

なお、プロジェクトアブロードはボランティアの皆さんが安心して活動できるよう、各活動国にプロジェクトアブロードの事務所を置き、現地でもフルタイムで働くスタッフがボランティアの皆さんをサポートしています。

【女子にお勧め】 英語が得意な方であれば、ぜひその語学力を活かして発展途上国の子供たちにも英語を学ぶ機会を与えてあげてください!世界各国から参加するボランティア仲間と一緒に取り組みます。
★体験者の一言★
「プロジェクトが始まってまず思ったことは予想以上に何でも有りだということでした。テキストは支給されましたが、どのレベルをどのように使うか、どの分野に力を入れるか等は完全に私に委ねられていました。多すぎる選択肢の中で毎日2時間の授業の中身を考えるのは予想以上に大変なことでした。カリキュラムを考える上で大事にしていたのは、自分だから教えられることは何だろう、ということでした。いくら流暢に話したとしても所詮は第二言語であり、ネイティブと比べてしまえば間違いなく劣ってしまい、自分がここで教えている意味は何なのかよく悩みました。答えが出ず辛い日々もありましたが、向かい合っている内に自分なりの答えを見つけることが出来て、それはまた更なる自信にも繋がっていきました。どんな状況であっても、生徒たちにとって私は先生であるという責任感と、生徒たちの暖かさに支えられて、自分のプロジェクトに一生懸命取り組むことができました。 Projects Abroadはサポートが万全なので海外生活に不安があるような方にもお勧めできますし、何より、あと一歩先に進みたい、もう一段階上のことに挑戦してみたいと思っている、熱意のある方にぜひお勧めしたいです。間違いなく自分の成長を感じる、貴重な経験を得られると思います。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
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【医療ボランティア】医療サービスの届かない人々へのアプローチ 公衆衛生プロジェクト [BB012]

孤児院や地域コミュニティに出掛け医療サービスを受けられない人々にアプローチ。医療従事者はもちろん、学生の参加も可。
【場所】 ガーナ、カンボジア、フィリピン、ベリーズ ドドワ、Koh Dach島(プノンペン)、ボゴシティ、サン・ぺドロ
【費用】 ¥236,500~ 参加期間、活動国による
【期間】 1週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイまたはボランティアアパート

プロジェクトアブロードの医療&ヘルスケアプロジェクトにおいて病院内での現場見学よりも公衆衛生の分野に特化させて活動したい方には、こちらの公衆衛生プロジェクトがお勧めです。

公衆衛生プロジェクトの参加者は、孤児院や学校、教会、田舎の村々、コミュニティセンターなど普段は医療サービスを受けることができない田舎の地域の人々や貧しい人々のために地域コミュニティに出掛けて行って活動します。日本では決して見ることのない医療サービスが行き届いていない発展途上国の現状を目の当たりにするかもしれません。

ボランティアの皆さんは現地の専門家と一緒に活動しますので何か質問等があったら積極的に聞いてみるようにしましょう。どんな活動にも熱意をもって積極的に取り組む姿勢が求められます。現地のスタッフといい関係が築くことができ信頼を得ることができれば、その分自分の活動の範囲も広がるはずです。仕事はあくまでも与えられるものではありませんので自らできることをアピールして取り組むことが大切です。

参加期間中は一人で活動するのではなく、世界各国から集まる仲間と一緒です。いろいろなバックグラウンドを持つ人と交流する機会があるのも魅力の一つ。参加者の大半は欧米出身の人たちなので、各国の医療事情も聴けるはずです。

プロジェクトアブロードはボランティアの皆さんが安心して活動できるよう、各活動国にプロジェクトアブロードの事務所を置き、現地でもフルタイムで働くスタッフが参加者の皆さんをサポートしています。

【女子にお勧め】 これまで培った医療技術や知識を活かして実際に医療サービスを受けられない人のために手を動かして活動したい!という人にピッタリなプロジェクト。現地医師、看護師の下活動するので参加にあたり資格は不要です。
★体験者の一言★
「ある日は、血圧やBMI・血糖値・B型肝炎にかかっていないか等を調べる器具を準備し、私たちがそれらの項目を測定しました。紙に結果を記載し、年齢や体重・身長なども加味した上で、看護師さんが一人一人に気を付けることなどアドバイスをしてあげます。午前中の約3時間で約50人もの方が来られて、病院に行く機会が無いけれども健康に関心はある、という方は多いのだと感じました。 別の日には、ある小学校の敷地内で、赤ちゃんの予防接種がきちんと行われているかチェックしました。お母さんが母子手帳を手に、赤ちゃんを連れてきて列を作ります。まず体重を測定し、増減の状態を母子手帳に記入します。生後何ヶ月であるのかを聞き、必要な予防接種が済んでいなければ、その予防接種を現地スタッフが赤ちゃんにしてあげるのです。私たちは赤ちゃんの名前や住所やワクチン歴を、大きな記録帳にどんどん記載していきます。母子手帳の英語のスペルが読みにくく、記載も難しく忙しかったです。注射された赤ちゃん達はギャア~と大泣き、この点はガーナでも日本と同じ光景です。 今回は公衆衛生のプロジェクトに参加させて頂き、日本では経験できないことだらけでした。ずっと日本でいるとそれが当たり前に感じ、外国の様子を想像する機会はあまりありませんが、やはり国それぞれの特徴があることを実感しました。もちろん日本に住んでいる限りは日本の当たり前に倣って生活しないといけませんが、地球は広くてたくさんの国があって、様々な文化・環境など自分の知らないことが山ほどあります。今後もできるだけ一つの形にとらわれず、広い視野を持って日々を過ごしていきたいと思います。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
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【医療インターンシップ・ボランティア】発展途上国の医療現場での実務経験を得よう [BB005]

発展途上国の医療現場をこの目で見て学ぶ医学留学 医療分野を学習中の学生から医師、看護師、理学療法士など医療関係者まで可
【場所】 アジア、アフリカ、中南米、南太平洋の国々 各国による
【費用】 1週間¥184,500~ 参加期間、活動国による
【期間】 1週間~48週間 ※希望に合わせて選択できます。
【開始時期】 通年 ※自分の都合に合わせて開始日を設定できます。
【滞在方法】 ホームステイまたはボランティアアパート

医療留学のプロジェクトは、アジア、アフリカ、中南米、南太平洋を中心とする世界29ヶ国の発展途上国で提供しています。参加者は欧米を中心とする世界各国から来る医学生や医学の道を検討中の大学生及び高校生、プロの医師や看護師などです。活動内容は参加者の学習レベルや今までの経験、派遣先によりますが、発展途上国における治療法を視察し、日本とは異なる社会環境におけるヘルスケアを深く理解する機会があります。

このプロジェクトは、以下のような方にとって最適なプログラム構成内容となっております。

◆発展途上国の医療現場に興味がある、経験を積みたい
◆将来途上国において医療面で活躍したいという夢がある
◆国際社会に貢献できる人材になりたい
◆医療面で国際協力の道へ進むことを検討している
◆現在医学生、看護学生、医学の道を検討中である

実際に活動する分野は、一般医療、看護、助産、歯学、理学療法、作業療法、スピーチセラピー、麻酔科、HIV/エイズ感染科、火傷病棟、小児科、産婦人科、研究所、外科、婦人科、耳鼻咽喉科などたくさんの専門科から選択していただけます。

参加期間中は一人で活動するのではなく、世界各国から集まる仲間と一緒です。いろいろなバックグラウンドを持つ人と交流する機会があるのも魅力の一つ。参加者の大半は欧米出身の人たちなので、各国の医療事情も聴けるはずです。

プロジェクトアブロードはボランティアの皆さんが安心して活動できるよう、各活動国にプロジェクトアブロードの事務所を置き、現地でもフルタイムで働くスタッフが参加者の皆さんをサポートしています。

【女子にお勧め】 基本視察ベースですが、積極的に活動に参加し、現地の医療スタッフとの人間関係をうまく築くことができれば活動の範囲を広げていくことができます。すべてはアナタ次第!そこには日本では得られない体験がたくさんあるはずです。
★体験者の一言★
「私の派遣先はアルーシャ郊外の病院でした。欧米人の看護資格のあるボランティアは即戦力として働いていました。しかし私は英語もスワヒリ語も全く出来ないので、派遣初日に婦長さんが頭を抱えていました。私もいきなり語学の壁にぶち当たったことに少しショックでした。病棟では無理だということで、小手術室で働くことになりました。小手術室では骨折の患者さんのギプスを巻く介助や局所麻酔の小さい手術、交通事故で運ばれてきた患者さんの救急処置などをやらせてもらいました。Dr.やNs.の後をくっ付いて回って自分から手を出して仕事をするうちに、徐々にスタッフにも信頼してもらえるようになりました。局所手術の介助などに、「手伝ってよ」と声を掛けてもらったり、抜糸やギプスカットの仕方なども教えてもらいました。小手術室の仕事がとても楽しくて、英会話など用事が無い日は6時過ぎまで病院に残ったり、休みの日も仕事をしたりしていました。」

【費用に含まれるもの】 ・現地滞在費 ・食費 ・海外保険 ・空港送迎 ・渡航前・渡航後のサポート ・滞在中における現地スタッフからのサポートなど
【上記費用のほか必要なもの】 ・往復航空券 ・ビザ申請費用 ・予防接種 ・現地で観光される際に必要な費用など
【留学提供会社】 Projects Abroad (プロジェクトアブロード)
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